切削面の状態

当社では、刃物で切削したままの状態が仕上がりになります。
現在は、切削面の艶出し研磨(ツルピカな感じ)は、承っておりません。
加工後、ピン角のエッジは、バリなどの引っ掛かりがないことを確認してから納品しておりますので
強く当たったり、早く擦ったりしなければ、触れただけで怪我をすることはありません。
とはいえ、それを保証するものではありませんので、十分注意してお取り扱いください。

切削面の見た目

側面や面取り部の切削面の見た目は、不透明な素材であれば「艶消し」、透明アクリルであれば「半透明」な感じになります。

側面・加工サンプル画像
以下の画像をクリックすると大きな画像がみられます。
この材料は、「アクリル板 透明」になります。

面取り部・加工サンプル画像
以下の画像をクリックすると大きな画像がみられます。
この材料は、「アクリル板 ガラス色」になります。